必見!初めてイギリス旅行に行くなら外せないおすすめ観光スポット5選!

イギリスはヨーロッパでも最も歴史の古い国として知られ、世界遺産に登録されている文化遺産や自然遺産などの見所も多く、世界中から観光客が集まる人気の国です。
今回は、イギリスに初めて訪れる際に、ここだけは絶対に外せないおすすめスポット5選をロンドンを中心に、ご紹介します。

1. 衛兵の交代は見もの! バッキンガム宮殿

バッキンガム宮殿の歴史

バッキンガム宮殿の歴史は、1703年にバッキンガム公が自らの邸宅として建てたのが始まりとされ、当初は桑畑の中に煉瓦のみで建てた質素な邸宅でした。
その後1761年にジョージ3世が、王妃と子供たちのために譲り受けて私邸としました。
次のジョージ4世が、この邸宅の全面改築に着手し、現在のネオクラシック様式に改装しました。
1837年にヴィクトリア女王の即位の際にここに移り住み、以後バッキンガム宮殿としてイギリス王室の公式の宮殿となりました。

その敷地は約1万坪と言われ、王族の居室の他に、舞踏会場、音楽堂、美術館、接見室など775部屋あり、宮殿に勤務するスタッフは約450名、年間の招待客は4万人にもなるとのことです。

宮殿内の見学もおすすめ!

毎年8月から9月にかけて、女王がスコットランドに滞在されている期間、バッキンガム宮殿内の19室が一般公開されます。
これらの部屋は現在使われている宮殿の中心に位置し、部屋に飾られている絵画もレンブラントやルーベンスなどの名作がそろっています。
その他にもカノーヴァの彫刻や、青や緑の色つけが美しいセーヴル磁器、装飾が美しい家具など、王室のコレクションをはじめ、素晴らしい美術品の数々が飾られており、一見の価値ありです。

宮殿内を見学した後は、外に出て美しい宮殿の建物の外観を眺めたり、敷地内の池を巡り見事に手入れがされた素晴らしい庭園を散策してください。

バッキンガム宮殿の衛兵交代式は、絶対に見るべき!

バッキンガム宮殿は常に衛兵によって警護されていますが、その衛兵の交代式がロンドン観光の目玉となっており、ぜひ見るべきおすすめのイベントです。
その衛兵とは、赤い服に黒いふわふわの長い毛皮の帽子で有名ですよね。
衛兵の制服は夏期は赤い制服、冬期はその上にグレーのロングコートを着ています。
尚、女王陛下が宮殿におられる時は、宮殿の上に女王陛下の旗、不在の時は英国旗が掲揚されています。

衛兵交代式は、軍楽隊による演奏から始まり、衛兵たちの行進、そして交代の儀式が行われます。
行進はバッキンガム宮殿から出発して、正面にあるヴィクトリア女王記念碑という噴水のモニュメントの間の道を行進するかたちで行われます。
また新しく警護の任に着く衛兵は、宮殿に向かって右にあるウエリントン兵舎から出て行進し、衛兵の交代は、バッキンガム宮殿前のフェンス内の広場で行われます。

行進は、衛兵の他に軍楽隊や騎馬隊も行い、凛々しい馬上姿の騎馬隊もなかなか見応えがありますよ。
また、軍楽隊が演奏する曲は軍隊の行進曲の他にも、モーツァルトやビートルズなどのポピュラーな曲もあり、聴いている方も一緒に行進したくなるような軽快な曲を演奏で、大変な人気となっています。

衛兵交代式は夏季(4月~7月)は毎日、冬季(8月〜3月)は月・水・金・日曜日に、11時より開始されます。
尚、天候や公式行事などにより変更されることがありますので、事前にネットなどで確認にしてください。

衛兵の交代式は大変な人気があり、大勢の観光客などが詰めかけますので、開始時間より早めに行って良い場所で見るようにしましょう。

【基礎情報】
行き方:
地下鉄 ビクトリア線グリーンパーク駅またはビクトリア駅から徒歩約10分
宮殿内見学時間:
7月末~8月 9時30分-19時30分 (最終入場 17時15分)
9月上旬 9時30分-18時30分 (最終入場 16時15分)
見学時間は大体2時間から2時間半を予定してください。
入場料(ウィンザー城の修復費用に充てられます):
バッキンガム宮殿の19部屋や庭園(日本語版オーディオガイド付き)
大人 £23.00(約3,400円)
60歳以上/学生(要証明書)£21.00(約2,800円)
17歳未満 £13.00(約17,00円)
5歳未満 無料
バッキンガム宮殿の衛兵交代式のスケジュール

2. ロンドンの象徴! ビッグベン

ビッグベンとは、ロンドンのウェストミンスター宮殿にある、現在では国会議事堂に使用されている建物に併設されている時計台の、時を告げる大鐘の愛称です。
今日では時計台全体や大時計そのものの名称として呼ばれ、親しまれています。

ビッグベンの名前の由来は諸説あり、工事責任者のベンジャミンホール卿の名をとって付けたという説。
当時のヘビー級ボクシングチャンピオンのベン・カウントに因んだという説。
時を告げる高さ2m、重さ13.5トンもある鐘が大きいから、ビッグを付けたなどの説などがあり、特に定説は無いようです。

ビッグベンの歴史

1834年に発生した火災によってウェストミンスター宮殿の大半は焼失し、その後ゴシック様式で時計台も含めて再建に着手し、1859年に完成し当時は世界最大の時計となりました。
第二次世界大戦中、国会議事堂は爆撃で破壊されたにもかかわらず、時計台は奇跡的に破壊されず、その間も鐘を鳴らし続けたそうです。現在でも15分ごとに鐘を鳴らして時を告げ、その音は8km先まで届き、聞こえるそうです。
時計台の高さは96.3mで、塔の下部61mは煉瓦造りで、時計台を含めた上部は鋳鉄の尖塔となっています。
時計の文字盤の大きさは直径7mあり、その表面には312個の乳白ガラスがステンドグラス状にはめこまれ、周囲には金メッキが施されて、遠目にも美しく仕上がっているのが分かります。

また四方のそれぞれの文字盤の下には金文字のラテン語で「主よ、我らが女王ヴィクトリアに御加護を」と刻まれています。

時計台は傾いている!?

現在この時計台は、地下鉄ジュビリー線の延長工事などの影響で地盤の状態が建設時と変化し、時計台そのものが、わずかに北西の方角に傾いていると言われています。
その傾斜角度は約1/250で、文字盤の位置で約22cmほどで傾いていて、遠くからでもじっと時計台を見ていると傾いているのが、なんとなく分かると言われています。

ビッグベンのチャイムの音

この時計台の時を告げる鐘が初めて鳴らされたのは1859年ですが、鳴らされてからわずか2か月後に、鐘の打ち金が重すぎためにひびが入り、修繕されてより軽い打ち金に取り替えられ、ひびの入った箇所を叩かないよう鐘の向きは1/8回転されました。
これが大鐘ビッグベンの今日の姿で、この鐘にひびの入っていることにより、他にはないビッグベン独特の鐘音を生み出していると言われています。

毎日正午に鳴らされるビッグベンの鐘のメロディは、日本の学校でお馴染みの四つの鐘で奏でられるチャイムのメロディの基となっています
下のサイトをクリックすると、ビッグベンのチャイムのメロディーが聴けます。
ビッグベンの鐘音

【基礎情報】
ビッグベンへの行き方:
地下鉄ウエストミンスター駅を降りて、地上に上がるとそこがビッグべンのあるウエストミンスター宮殿、現国会議事堂です。

 3. 群を抜く展示の多さ、大英博物館!

ロンドンの観光の目玉の一つがこの大英博物館です。世界でも有名な博物館の一つとして数えられ、収蔵点数は約800万点もあり、その内展示されているのが、約15万点とされ、その収蔵数の多さが分かります。
展示品の内容としては、古代エジプトの装飾品やミイラ、ロゼッタストーン、また地中海文明の遺品など、大英帝国が世界の果てまで出かけて行き、そこで見つけた考古学的にも貴重な意味をもつ出土品をはじめ、絵画や彫刻などの美術品や、書籍まで幅広いコレクションを集めて展示しています。
その展示品の多さから、1日で全てを見て廻るのは難しいと言われています。
そのためここでは、これだけはぜひ見ておきたいというおすすめの展示品をご紹介します。

博物館の展示の代表、ロゼッタストーン

博物館のホール、グレート・コートの見事な天井を見げながら、左手に折れてギャラリーに入るとすぐ正面の展示室4に、大英博物館を代表するロゼッタストーンが展示されています。

18世紀末にエジプトの西デルタ地方で発見されたこのロゼッタストーンは、紀元前2世紀にエジプトで彫られた岩版です。
高さ114cm、幅73cm、厚さ28cm、重さ762kgとかなりの大きさの玄武岩で、破損する前の高さの推定は150cm~160cmとされています。

この岩版には、ヒエログリフとデモティックという2種類の古代エジプト文字が刻まれています。
当初このヒエログリフの文字は解読不能と言われていましたが、19世紀にフランス人学者のシャンポリオンがその解読に成功しました。

その書かれている内容の大枠は次のようになっています。
前半部分は、当時の偉大なる王の功績を讃える文章となっています。
後半はその王のための神殿や祭を定める文章で、それを民に周知するような、法令形式の通知文になっています。

この解読不能と言われた文字を解読したヨーロッパ人の、古代エジプトへの強い憧れと熱意が感じられます。

パルテノン神殿の傑作彫刻、馬の頭部

古代ギリシャ・ローマ部門の展示室18に展示されているが馬の頭部像。
この像は、1816年にイギリス政府がギリシャからに買い取ったパルテノン神殿の石柱の上部に彫られていたもので、その繊細で細やかな彫刻は、まさに馬が今にも口を開けて、嘶いななこうとしているようなリアルさです。
このエリアは、博物館のギリシャ彫刻の見所となっていて、さらにが傑作が続きますので、時間の許す限り歩いて見て行ってください。

古代エジプトのミイラと、華麗な副葬品!

古代エジプトの出土品の見所といえばミイラですが、この博物館の展示室63にはミイラの他に、出土された多くの貴重な副葬品なども展示されています。
また古代エジプトの王家の棺や、木棺の内部には、金箔を張った内棺が納められており、包帯を巻いた多くのミイラや棺、木棺と並んで内棺もここに展示されています。
内棺の表面に彫られた美しい繊細な模様を見ていると、その見事さに思わずため息が出てきます。

太平洋の孤島、イースター島のモアイ!

モアイ像は11~17世紀、太平洋に浮かぶ絶海の孤島、チリのイースター島でポリネシア人たちの信仰の対象として一枚岩から削られ作られたとされています。
しかし実際に道具も重機も充分に持たない時代に、どの様にして作ったのかは、まだ多くの部分が謎とされています。
そのイースター島のモアイ像が、ここ大英博物館で見られるのです。
この像は、1860年英国海軍がイースター島から持ち帰ったという貴重な像です。
形はそれほど大振りではありませんが、その独特の形状は堂々たる様子をしており、遠く太平洋の絶海の孤島から、この像をここロンドンまで運んできた当時のイギリス海軍の熱意に驚かされます。

ちょっと疲れたら、「グレート・コート・レストラン」で一休み!

沢山の展示物をみて、ちょっと疲れたな、と思ったら、グレート・コートの横の階段を上っていけば、カフェ&レストラン「グレートコートレストラン」があり、ここでちょっと一休み!
ちょっと見えにくい場所にあるので、そんなに混んでいない穴場です。
セルフサービス形式ですので好きなものを選んで、気軽にコーヒーや、イングランドティーを飲みながら、サンドイッチやスイーツ、イングランド名物スコーンにジャムをたっぷりつけて英国味を、楽しんでみましょう。

お土産品はこちら! 大英博物館ショップ

大英博物館はショップもかなり広く、いろいろ物が並んでいますので、お土産選びにもピッタリ!
特に次の物が人気で、お土産にもおすすめです。

*ミイラペンケース(ミイラ鉛筆入れ缶: 5.99ポンド(約800円)
ミイラ鉛筆6本入りのセット、7.99ポンド(約1,000円))

*ロゼッタストーン・チョコレート( 4.99ポンド(約650円))

*ミイラデザインのリップクリーム(3本セットで4.50ポンド(約600円))

*大英博物館エコバッグまたはトートバッグ(各種デザインあり9.99ポンド(約1,340円))
などが、軽くかさばらないので、おみやげにピッタリです。

【基礎情報】
アクセス:
地下鉄ートテナムコートロード 駅から徒歩6~7分です。
住所:
グレートラッセルストリート、ロンドン WC1B 3DG, England
電話:
+44 20 7323 8299
オープン時間:
毎日、午前10時 – 午後5時30分(金曜は20時30分まで)
入場料:
無料ですが、献金を募っています。

4. カレッジの街、クライストチャーチ

クライストチャーチ カレッジの校舎

イギリスのオックスフォード大学は、11世紀の末にその礎が築かれおり、現存する大学としては世界で3番目に古く、英語圏では世界最古の大学です。
また卒業生の中には、これまで多くのイギリスの首相や、50人以上のノーベル賞受賞者がいます。
さらに日本の皇族の留学先ともなっている、イギリスでも名門の大学として知られていますよね。

この大学のカレッジの中でもクライストチャーチカレッジは、1546年にヘンリー8世が設立した歴史と伝統のあるカレッジとなっており、規模も最大で、資金面も豊富なカレッジと言われています。
これまでマーガレット・サッチャーなど全部で13人のイギリス首相を輩出しているオックスフォード大学の中でも名門のカレッジです。

クライストチャーチカレッジのある場所は、オックスフォード大学の南に位置する地区に、クライストチャーチ大聖堂を中心に、学舎、学寮、図書館などの建物があり、この地域一帯をクライストチャーチと呼んでいます。
そして、この地区にある建物が歴史も古く、伝統に支えられた独特の趣のある雰囲気を醸し出していて、多くの観光客が訪れる人気のスポットとなっています。

カレッジ内に聖堂があるのは世界でここだけ! クライストチャーチ大聖堂

クライストチャーチ大聖堂はオックスフォード大学のクライストチャーチカレッジの礼拝堂ともなっていて、ミサが行われるときには多くの学生が参加しています。
この大聖堂は12世紀に建造され、ロマネスク様式とゴシック様式の両方の特徴が見られる優雅で美しい外観となっています。
建物中央の荘厳な入口を通って中に入ると、まず天井が非常に高く感じられ、そこに彫られた複雑な模様がとても見事です。
聖堂脇の身廊や聖歌隊の席、そして中央奥の祭壇はすべて、ノルマン朝時代末期に造られたものです。
中央奥の歴史を感じさせる荘厳な祭壇や、その背後のステンドグラスが外の光を通してとても美しく、一見の価値ありですので、ぜひ訪れてみてください。

ハリーポッターの映画の撮影でも使われた、学生寮の食堂!

この校舎にあるグレートホール呼ばれる場所は食堂のことで、現在でも学生や教授たちが使用しています。
この食堂、どこかで見たことありませんか?
そうです、あのハリーポッターの映画のワンシーンに出てくる撮影に使われた場所なのです。
ここも見学のコースとして見ることができますので、ぜひ訪れ写真に残してください。

【基礎情報】
住所:
クライストチャーチカレッジ オックスフォード OX1 1DP
電話:
(01865)276150/
アクセス:
鉄道 オックスフォード駅から徒歩18分。
バス停 セントアルデイト(ST. ALDATES)またはカーファックスから徒歩3分。
オープン時間:
9~17時(日曜は14~17時)
[ホール:食堂]10時~11時15分、14時30分~16時30分(日曜は14~16時のみ)
料金:
4月‐6月は£8(約1,200円)
7月-8月は£9(約1,350円)
クライスト チャーチ カレッジ(英文)

5. タワーブリッジ

タワーブリッジは、ロンドンの東側のテムズ川に架かる大きな橋です。
19世紀半ば、ロンドンのさらなる商業的発展を目指して建造が進められました。
しかし設計の際に障害となったのは、この地区のテムズ川に橋を架けてしまうと、大型船が往来できなくなってしまい経済的発展の逆効果になってしまうことでした。
そこで1876年に橋の設計の公募が行われ、画期的な開閉式の橋のアイデアが採用され、1894年6月に開通しました。
この橋はタワーブリッジの愛称で親しまれ、ゴシック様式の中世の城のような外観をもつ橋が開閉するというのは当時非常にめずらしく、一躍ロンドン有数の名所となりました。

タワーブリッジの開閉のシーンを見よう!

タワー・ブリッジは、今でも大型船が通る時には開き、時間は1分しかかからず、最大で86度の角度まで持ち上がります。
この橋が開いた時の情景は、まるでおとぎ話の絵本に出てくるワンシーンのようで、大勢の人が訪れる大人気の見所になっています。
ただ開閉時間は日によって違っていて、その開閉スケジュールは公式ホームページの「BRIDGE LIFT TIMES」(後述)に、3ヶ月分のスケジュールが、英文ですが分かりやすく記載されています。
開閉の瞬間を見るには、事前にこのサイトで時間を確認してから出かけてください。船舶の名前や、川の上りか、下りの区別も見ることができますよ。
撮影スポットとしておすすめなのが、ロンドン塔の対岸にあるシティ・ホール周辺で、タワーブリッジから歩いて5分程の所ですので、ぜひベストショットを狙ってください!

タワーブリッジの内部も見てみよう!

タワーブリッジの内部には、展示スペースがあり見学することができます。
ここには橋の歴史や、開閉の仕組みの解説といったパネル展示があり大変興味深いです。
中でもぜひ見ておきたいのは、昔使用されていた開閉エンジンです。
現在の開閉は、近代的な油圧と電気モーターによって行われていますが、橋が完成して当時の開閉システムは、水圧を利用した蒸気機関方式によるものでした。
当時の機械工学のアイデアを結集した巨大な水圧式エンジンがそのまま保管されており、当時の開閉メカニズムの原動力となったエンジンは見ていると迫力満点ですので、ぜひお見逃しなく!

【基礎情報】
住所:
タワーブリッジ ロード ロンドン
地下鉄サイクル(Circle)線、ディストリクト線タワーヒル駅
営業時間:
4月-9月は10時-18時30分
10月-3月は9時30分-18時
休業日:12月24日-12月26日
料金:
大人は£9(約1,350円)
5歳-15歳は£3.9(約600円)
家族(大人1人と子供2人)は£14.1(約2,120円)
家族(大人2人と子供1人)は£18(約2,700円)
家族(大人2人と子供2人)は£20.3(約3,050円)
家族(大人2人と子供3人-4人)は£22.5(約3,380円)
5歳未満は無料
橋の開閉時間のスケジュール

まとめ

歴史と伝統の残るイギリスのロンドンは、見所も沢山あり、初めて訪れる時には、どこに行ってよいのか迷いますよね。
今回はそんなロンドンを観光する時の、まずは押さえておきたい人気のおすすめスポットをご紹介しましたので、参考にしてみてください!
初めてのイギリスならコレ!ロンドンの人気定番観光&アクティビティ

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