カルチャー

  1. 初めてのシンガポール一人旅! 現地で話題のMeetupに参加してみたら凄かった…

    忙しかった仕事も一段落したし、有給休暇も大分たまったきたので、消化の意味で旅行でもしようかな? そんなキッカケから、前から一度行きたかったシンガポールに一人旅をしようと思い立ちま た。 シンガポールに決めた理由は、見所も沢山ありそうだし、アジアの中でも比較的治安がいいので、女性の一人旅でも大丈夫だろうと思ったこと。 それに、シンガポールで開催されるMeetup(ミートアップ)に興味があったので、是非それに参加したかったこと。 前に日本で開催されたMeetupには参加したことがあり、大体どういうものか分かっていたし、今回はシンガポ

  2. 今年のNo.1 映画はコレ!? ヴェネツィア国際映画祭2017金獅子賞を勝手に予想!

    ヴェネツィア国際映画祭って、どんな映画祭? ヴェネツィア国際映画祭は、イタリアのヴェネツィアで毎年8月末から9月初旬に開催される映画祭です。 フランスのカンヌ国際映画祭、ベルリ 国際映画祭と並んで世界三大映画祭のひとつとして数えられ、世界最古の歴史を持つ由緒ある映画祭です。   この映画祭で贈られる賞としては、金獅子賞(最高作品賞)、銀獅子賞 (監督賞)、男優賞、女優賞などがあり、世界の映画人がこの栄えある賞を獲得すべく日夜、切磋琢磨して優れた映画作りに励んでいます。 日本映画で、かって金獅子賞を受賞

  3. ミャンマーにもう一度行きたい理由とは!?

    ミャンマーはどんな国でしょうか? 簡単に言いますと、、 * 昔の国名はビルマで、50年以上続いた軍事政権が終わり、4年前に民主化されたばかりの国 * 今急激な経済成長を遂げ いる国で、大都市ヤンゴンは建設ラッシュ! * 多くの歴史ある仏塔が方々に残り、他の仏教国とは一味違う国 という事で、今回はもう一度行ってみたくなる国、ミャンマーの魅力に迫ります。 ヤンゴンの街並み ヤンゴンはミャンマーの旧首都で人口は約250万、今でもミャンマー最大の都市となっています。 ヤンゴンを語る上で、まずは外せないのが、街の北にあるミャ

  4. 世界の「奇習」、 ちょっと見るのも怖い風習特集

    【閲覧注意】世界の奇習にドン引き!? ちょっと見るのも怖い風習特集!

    世界には日本では考えられない様な文化や風習が存在します。中には「信じられない!」と目を塞ぎたくなる様なものもしばしば... 今回はそんな世界の風習特集をお届けしたいと思います 1.纏足(てんそく) 纏足とは、幼児期の女子の足に布を巻いて、足が成長して大きくならないようにするという、昔中国で行われていた風習です。 纏足文化ができた理由は、小さい足の女性の方が美しいと考えられたためであり、小さく美しく作られた靴を纏足の女性に履かせ、その美しさや歩き方などの仕草を楽しんだとのことです。 まぁ大きな足の女性より、

  5. ミャンマーで働く日本人はどんな仕事をしているの?

    ミャンマーは日本企業が世界に進出している国の中で、ここ5年での伸び率が1位となっている国です。 2011年時点での現地法人数はわずか11社だったのが、2016年時点では105社と り、増加率はなんと855%で10倍近い勢いで増えています。 この背景にはミャンマーが長いこと軍事政権が続き政情が不安で、ビジネスの進出にはリスクが大きすぎた点にありましたが、2010年11月には新憲法に基づく総選挙が実施され、国旗が新しくデザインされ、民主化への大きなうねりが波となって動き出しました。 それに伴い他のアジアの国に較べ社会システムやイン

  6. オーストラリアでホームステイ、12の気をつけたほうがいいこと。各都市別ごとホームステイ事情

    オーストラリアでホームステイ、12の気をつけたほうがいいこと。各都市別ごとホームステイ事情

    ホームステイの魅力は、なんといっても家族と一緒に日常の暮らしを体験できるということでしょう。 家族の一員として暮らすので、家事やお手伝いはじめ、何気ない日常会話、ちょっとした い物など観光旅行では味わえないリアルな海外生活を体験でき、きっとあなたの人生で得難い経験となるでしょう。 滞在費を払っていると言ってもホームステイはホテルに泊まるお客さんではなく、家族の一員としての責任をもって生活するという心構えが必要です。 以下にホームステイをする時に、あなたとホストファミリー-の双方が気持ちよく過ごせる為の留意事項などについ

  7. ミャンマーは治安が悪い!?ヤンゴン旅行を楽しむ為に気をつけるべき事

    皆さんは『今度◯◯へ旅行に行くんだけど安全?治安って悪い?』と聞かれてパッと答えられるでしょうか? 海外では日本と違い、銃乱射や拉致など物騒な事件も多く、旅行先の治安は事前におさ ておくべき事の一つになっていると思います。 今回は近年日本からの観光客も多く、大変賑わっているミャンマーのヤンゴンについて、治安や旅行時に気をつけるべき事についてお伝えしていきます! ヤンゴンで一番気をつけるべきは『盗難』 ミャンマーをはじめ発展途上の国にありがちな外国人のイメージはお金持ち。 観光客、日本人というだけで目をつけられる事も

  8. アメリカのちょっと変わったお祭り

    世界中には少し変わっていて面白いお祭りが沢山存在します。 毎週日曜日放送の日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」の宮川大輔さんのおかげで日本でもここ数年で世界のお祭りの認知 が一気に上がった気がします。 そんなアメリカで開催されているちょっと変わったお祭りを紹介しましょう、 バーニングマン ネバダ州のブラック・ロック砂漠で開催されるなんともサバイバルなお祭りです。 参加者は約7万人!お祭りになると砂漠に突如現れる架空都市、ブラック・ロック・シティ。会場は電気や水道だけでなく電波も断ち切られているエ

  9. 驚きの連続!?日本では考えられない世界の風習

    世界中これだけの人口や民族がいれば、日本では考えられないような風習がたくさんあるんです! 思わずびっくりしてしまうような風習から、馴染みのあるものまで調べてみました! ・ヨー ッパ編 デンマークやノルウェイでは家に誕生日の子がいると、わかりやすく目立つように家の外に旗をかざるそう。 また日本とは違い誕生日を迎える本人が誕生日パーティを主宰してお友達を招待します。 日本だとサプライズをしてもらったり、お祝いしてもらうのが一般的ですがヨーロッパの一部の地域では「誕生日はお世話になった人に感謝する日」なのかもしれないで

  10. オーストラリアで働く日本人はどんな仕事をしているの?

    1. 海外に日本人はどの位いるのでしょう? 現代では海外に進出してビジネスを行う、また外国の永住ビザなどを取得してその国に暮らすなどということが特に躊躇なく行なわれている時代にな ています。 海外で働くのが夢だ!英語をもっと極めるために海外で働いてみたい! といい方達にオーストラリアに住む日本人の主な職業をご紹介いたします。 果たして現在海外に住む日本人はどの位の数いるのでしょうか? 2015年のデータによりますと海外在留邦人の数は131万人だそうです。 2. オーストラリアには日本人がどの位いますか? その内訳は

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