過去の記事一覧

  1. ニューヨーク チャイナタウン

    まるで中国?! ニューヨーク・マンハッタンのチャイナタウン

    世界中を旅してきて気づいたことがあります。それは世界中のどこに行ってもチャイナタウンと呼ばれる中華街が大体あるということ!旅行中いつもとは違う食べ物ばかりを食べているとアジ 料理が恋しくなってしまうのは良くあること。そんな時におすすめするのがチャイナタウンです。 ニューヨーク・マンハッタンにあるチャイナタウンは観光客に人気のスポットで、手軽に本格的なアジア料理を楽しめることで有名です。建物はニューヨーク風なのに周りは中国語と中国人で溢れ、「ここは中国?」と錯覚に陥る程。そんなチャイナタウンのおすすめ飲食店を集めてみました。

  2. 本場NYでミュージカル観劇がしたい! そんな人へおすすめするブロードウェイガイド2017年版 (後半)

    本場NYでミュージカル観劇がしたい! そんな人へおすすめするブロードウェイガイド2017年版 (後半)

    この記事を読んでいるそこのアナタ。この記事の前半は読んでいただけましたでしょうか。読んでいただいた方はお帰りなさいませ。まだの方は合わせて是非前半も目を通してみてくださいね。ブロー ウェイの基本的な説明と英語がわからなくても楽しめる作品や王道作品などをご紹介しています。それでは後半いってみましょう! 新作編 ディア・エヴァン・ハンセン (Dear Evan Hansen) [caption id="attachment_1865" align="aligncenter" width="1080"]              

  3. 本場NYでミュージカル観劇がしたい! そんな人へおすすめするブロードウェイガイド2017年版 (前半)

    ニューヨークといえばミュージカルの本場ブロードウェイ!ミュージカル観劇が趣味のNY在住ライターが、英語が分からなくても楽しめる作品から現在(2017年7月)人気の作品までおすすめの ロードウェイ作品を前半と後半に分けてご紹介します。 ブロードウェイとは ブロードウェイはニューヨーク・マンハッタンに走る大きな通りのことです。ブロードウェイ通りのある繁華街、タイムズスクエア付近には劇場が沢山集まっていることから「ミュージカル」の代名詞として「ブロードウェイ」が使われるようになりました。世界中の役者やミュージシャン、ダンサーなどがこのブロ

  4. お得なチャンスは逃すな!アクティブにNYの夏を楽しもう! 無料のサマーイベント特集

    お得なチャンスは逃すな!アクティブにNYの夏を楽しもう! 無料のサマーイベント特集

    ニューヨークの夏はイベントが盛りだくさん。常にどこかでイベントが行われています。しかも無料のイベントも数多く開催されているんです!そんな無料で人気のイベントをいくつか集めてみました   コンサート ブロードウェイ・イン・ブライアント・パーク (Broadway in Bryant Park) [caption id="attachment_1749" align="aligncenter" width="3724"] たくさんの人が集まってきます[/caption] 7月~8月上旬にブライアント・パークで

  5. 海外で登山をするならココ!おすすめスポット9選

    海外で登山をするならココ!おすすめスポット9選!

    世界には沢山のハイキングコースがあり、多くの人が自然の風景や歴史的な景観を歩きながら楽しんでいます。 またコースの種類や場所も様々で、丘や山などを巡る丘陵コースや、海や湖などやや 坦な道を歩く海岸線や湖巡りコースなどもあり、初級者向けから上級者向けまでランクも様々です。 今回は、ハイキング好きの方におすすめの世界のハイキングコースをご紹介していきます。 1. ゴルナーグラート~リッフェルベルク  スイス コース: ツェルマット→ゴルナーグラート山頂→リッフェル湖→リッフェルベルク→ツェルマット 所要時間 : 約1時間半~2

  6. バングラディシュのオススメ観光スポット10選

    バングラディシュのオススメ観光スポット10選

    バングラデシュは、北と東西の三方はインド、南東部はミャンマーと国境を接し、南はインド洋に面しています。1971年にパキスタンから独立し首都はダッカで、人口数は世界第7位の1億5 940万人で、世界で最も人口密度が高い国です。 今回はバングラデシュのおすすめの観光スポットをご紹介していきます。   1. バゲルハットのモスク都市 バゲルハットのモスク都市は世界遺産に登録されており、遺跡内には約50のモスクやタダルガー(霊廟)などの建造物が並んでいます。 その建造物のほとんどは15世紀前半にこ

  7. 世界の「奇習」、 ちょっと見るのも怖い風習特集

    【閲覧注意】世界の奇習にドン引き!? ちょっと見るのも怖い風習特集!

    世界には日本では考えられない様な文化や風習が存在します。中には「信じられない!」と目を塞ぎたくなる様なものもしばしば... 今回はそんな世界の風習特集をお届けしたいと思います 1.纏足(てんそく) 纏足とは、幼児期の女子の足に布を巻いて、足が成長して大きくならないようにするという、昔中国で行われていた風習です。 纏足文化ができた理由は、小さい足の女性の方が美しいと考えられたためであり、小さく美しく作られた靴を纏足の女性に履かせ、その美しさや歩き方などの仕草を楽しんだとのことです。 まぁ大きな足の女性より、

  8. マサイ族とライオン・キングな世界を体験しよう

    マサイ族とライオン・キングな世界を体験しよう!

    アフリカといえばライオン・キングに出てくるような動物たちと広大なサバンナですよね。 マサイ・マラではアフリカの有名な民族、マサイ族と一緒に映画のような体験をできることをご存知 したか。そんなマサイ・マラの魅力をケニアの基本情報からマサイ族、そしてツアーの内容などたっぷりご紹介したいと思います。 ケニアの基本情報 国名: ケニア共和国 首都: ナイロビ 言語: スワヒリ語 (英語も大体通じます) 通貨: ケニア・シリング=約1.1円 (2017年6月現在)   ドルも利用可能 (少し割高) 時間: 日本時間 -6時間

  9. ミャンマーで働く日本人はどんな仕事をしているの?

    ミャンマーは日本企業が世界に進出している国の中で、ここ5年での伸び率が1位となっている国です。 2011年時点での現地法人数はわずか11社だったのが、2016年時点では105社と り、増加率はなんと855%で10倍近い勢いで増えています。 この背景にはミャンマーが長いこと軍事政権が続き政情が不安で、ビジネスの進出にはリスクが大きすぎた点にありましたが、2010年11月には新憲法に基づく総選挙が実施され、国旗が新しくデザインされ、民主化への大きなうねりが波となって動き出しました。 それに伴い他のアジアの国に較べ社会システムやイン

  10. ミャンマーへ移住する方法

    ビシネスでも人気!ミャンマーへ移住する方法

    ミャンマーは、東南アジアのインドシナ半島西部に位置し、中国、タイ、インドに囲まれた南北に長い国です。1989年まではビルマと呼ばれ首都はヤンゴンでしたが2006年からネビドーが首都 なっています。 人口は約5100万人でその一約600万人がヤンゴンに住んでおり、まだまだヤンゴンは商業都市としてミャンマー随一の大都市となっています。近年、ビジネスでも来麺する人が増え続けています。 今回は、そんな注目されるミャンマーへの移住についてご紹介していきます。 ミャンマーの気候は乾季と雨季があり、乾季にあたる10月~5月は雨が

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  3. バハマのおすすめ観光スポット6選!

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