アジア

  1. 海外旅行に化粧品は持ち込み大丈夫!?上手に持っていける丸秘の方法とは?

    海外旅行は何度行っても「あっという間で時間が足りなかった!」って思いませんか?いろんなところに観光に行って、買い物して……。 少しでも長い時間を現地で楽しむためには、荷物の詰 方と機内での過ごし方は重要です。旅行慣れしている人は、飛行機の移動時間も無駄にしません。 しっかり飛行機の中で仮眠をとり、旅行先に到着時間が近づいてくるとメイクをしてすぐに遊びに出れる準備を済ませます。到着してすぐに海に入る時は、日焼け止めは早めに塗っておかなければ水に濡れるとすぐに落ちてしまいます。 到着してからだとビーチについてから日焼け止め

  2. 海外旅行の必須薬!これだけあれば安心なオススメ出来る薬まとめ!

    旅行の持ち物リストで外せないのが薬。もしもの症状に合わせて、対策は万全にしておきたいものです。海外旅行中、ホテルで空港で、手に入る薬もありますが日本人の体質に合わないこともあるので 現地調達よりも日本からの持参をお勧めします。 機内での体調不良の際にも安心です。「バリ腹」と呼ばれる、バリのような島旅行での食あたりには整腸剤。食べ過ぎによる胃もたれには胃腸薬。虫刺されやアレルギーにはステロイド軟膏と、不調の症状によって役立つ薬を揃えたいところですよね。 最近は便利になって、以前は医師の処方がないと手に入らなかった成分の薬が、薬

  3. 返り血を浴びてしまう!?世界一危険な格闘技ラウェイを生で観戦しに行こう!

    皆さんはラウェイと言うミャンマーの国技をご存知でしょうか?ぱっと見キックボクシングのような試合スタイルで、タイの国技であるムエタイによく似ています。が、似て非なるのがそのルール。 国技である一方、過酷で過激な格闘技としてその名を世界に轟かせています。現在ミャンマーラウェイは国内だけにとどまらず、インターナショナルにそのイベントを展開しています。 日本でも多数の選手が参戦し、「ミャンマーVSジャパン」と銘打ったヤンゴン大会を皮切りに、現在では後楽園ホールでもその試合を観ることが出来るようにまでなりました。観光ツアーを組む旅行会

  4. 初めてのミャンマー観光は8万円で十分!?渡航前に知っておきたい物価事情!

    海外旅行に行くときに、やはり一番気になるのがその国の物価。お得なレートで両替して空港を出ても、物価が分からないと困ります。日本との貨幣価値の違いや、だいたいの物の値段は事前に知って きたいところですよね。 ミャンマーで使用されているのはチャットという通貨で、100チャットがおよそ10円になります。東南アジア諸国のご多分に漏れず、物価は日本に比べ安いのですが他の諸外国からすると宿泊費用が少しお高め。 これは需要に対して部屋数が足りないのが原因だそうです。そのホテル代も都市ヤンゴンから、バガン、マンダレーと、ピュー族が分布したイ

  5. ミャンマーは翡翠の宝庫!世界最大のマーケットで本物を安く買おう!

    観光地としても人気のあるミャンマー。人も街も、食べ物も歴史ある建造物もとても魅力的な国。そんなミャンマーはとても有名なものがあります。 みなさんは翡翠(ヒスイ)という宝石をご 知でしょうか。上の写真にもあるように、色合いは緑っぽくとても綺麗に輝く魅力的な宝石です。 このヒスイの産地として有名なのがミャンマーなのです。ちなみにヒスイの中でも価値の高い本翡翠を産出しているのはミャンマーと我が日本だけ。 日本では新潟県の糸魚川市が有名で、ヒスイの加工に関しては縄文時代まで遡るそうです。もちろん世界中で人気のあった宝石ですが、

  6. 海外旅行の注意手引き!液体物の持ち込みチェックリスト!

    海外旅行に行く時に気をつけなければいけないのが飛行機に持ち込めない物があるということ。9.11テロ以降、テロ対策のためセキュリティーチェックが厳しくなりました。 事前に飛行機 持ち込めるものと持ち込めないもの知っておかないと出発前に空港で没収されるなんてことになっては悲しいですよね。ツアーだと添乗員さんに相談できますが、個人旅行だと聞く人がいなくてわかないことだらけ。 今回は意外と知られていない機内の液体の持ち込み制限されているもののリストを作りましたので紹介します。また機内持ち込み以外にも国によっては入国の際、動植物の持ち

  7. 海外旅行に持っていきたい便利なバッグ!用途別おしゃれなかばん7選!

    初めて海外に行かれる方はもちろん、何度も行って手慣れてる方も慎重に選びたいのが旅行用のバッグ。 機能はもちろん女性の場合は、そのデザインにもこだわりたいですよね。海外旅行は荷 も多いし、用途別に使い分けたいところ。 ロックの掛かるスーツケースに街歩きにはショルダーバッグ。買い物袋の代わりにもなるトートバッグ。 飛行機内は持ち込める物の条件があるので、機内持ちにボストンバッグ。ナイロン製のリュックは、濡れても大丈夫だし両手が使えて楽だけど、治安の悪い国ではちょっと不安。 中国・広州などでの場所では鞄の中身を前に抱え

  8. 海外バックパッカーがオススメする超盛り上がるミャンマーのお祭りとは!?

    ミャンマーといえば、その独自の文化やパゴダと呼ばれる仏塔などが有名ですが、最近では伝統的なお祭りも人気があります! 独特で神秘的な文化を体感できるミャンマーのお祭りを目当てに 見学・参加をしに訪れる観光客も増えているそうです。 ミャンマーは多民族国家でもあり、まだまだ知られていないけど楽しくて魅力的なお祭りがたくさんあります。 東南アジアに位置しているミャンマーの暦は、月の満ち欠けを元にして作られた太陰暦を使用しており、一年を通してお祭りは基本的に満月の日に開催されています。 そのお祭りはどれも仏教の教えに基づい

  9. 海外旅行に持っていけば必ず役に立つ100均で手に入る便利グッズまとめ

    海外旅行に行く時、あなたはカバンに何を詰めていきますか?旅行を快適に過ごすためには出発前の準備は重要です。 私は初めて海外旅行に行った時、海外旅行に何を持って行ったらいいのか からなくてガイドブックの後ろのページに載っている「旅行に必要なものリスト」を見たりしていました。 そこに書いてあるグッズをロフトや東急ハンズのトラベル用品コーナーで買いましたが、1つ1,000~3,000円くらいして、揃えるだけで数万円かかり、旅行の前に大出費になってしまいました……。 旅行も回数を重ねると、本当に持って行った方がいいものがわかっ

  10. ミャンマー現地でしか買えない!?もらってビックリしたお土産5選!

    海外旅行に行ったらお土産は何をどこで買っていますか?私は何を買ったらいいのかいつも悩んでしまいます……。悩んだ末に時間がなくなり決まらないときは、帰りに空港で箱詰めのお菓子をまとめ 買ってしまう、というのがオチです。 そうするとありきたりなチョコレートやクッキーなどの定番なお土産になってしまいます。 空港で購入できるお菓子はパッケージにどこに行ってきましたってわかるように国名などが書いてますが、中身の味はどこの国で買ってもあまり変わらないですよね。どうせだったらそこでしか買えないようなお土産を買いたいといつも思います。

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