アジア

  1. マレーシアに来たら食べたい! 絶品グルメ

    マレーシアといえば今人気の観光地! 老若男女楽しめるクアラルンプールでぜひとも食べていただきたい絶品グルメをご紹介します! Madam Kwan’s 絶品マレーシ 料理を味わうならここ! 現地人からマレーシアの母の味と言わしめた本格的なマレー料理を堪能することができます。 女性実業家マダム・クワンが経営するマレー料理のローカルレストランとして愛されています。 週末になると行列が出来ることも! 鶏の手羽先は味がしっかり染み込んでいて、子供から大人まで満足するはず。 ほかにも定番メニューやチャー

  2. 日本と比べてどれだけ安い!?観光前に知っておきたいマレーシアの物価事情

    観光しやすい、旅行に行きやすいということは日本に比べて物価も安く、そういった意味での「行きやすい」という部分も理由の一つにあがってきます。 基本的な部分では日本の1/3の物価 なっていて安く旅行を楽しむことができるのですが、マレーシアはイスラム国なので例えるならばお酒などは日本に比べて手に入れにくい、そして割高になったりします。 しかし、日本で700~800円くらいの定食がマレーシアでは200円前後で食べることができる、そして生鮮食料品などに関しては消費税もありません。 マレーシアは経済成長国なので年々物価も上がってき

  3. 日本人が住みたい国11年連続「世界No.1」!マレーシアに移住する3つの方法

    暮らし慣れた日本にずっと住むのもいいけれど、夏は暑くて冬は寒い!消費税は上がる一方だし、景気もなかなか上向かない。 ゆくゆくは気候が温暖な異国の地に、移住するのもいいかもしれ い。そんな思いが胸を掠める人々の「住みたい国」No.1に11年連続で輝き続けているのがマレーシアだってご存じでしたか? そう、ハワイでもオーストラリアでもなく、タイでもシンガポールでもなく、マレーシアなんです! その理由は外国人を受け入れやすい多民族国家であること、世界有数の親日国家でフレンドリーな国民性であること、一年を通して夏という過ごしやす

  4. 必見!初めてマレーシア旅行に行くなら外せないおすすめ観光スポット5選!

    みなさんもマレーシアという国のことはご存知だとは思いますが、本記事を見ていただいている方の中で実際にマレーシア旅行に行ったことのある人はいますでしょうか。 大きさは日本とそう 差ないマレーシア、人口は3,000万人弱(2013年調べ)、海もジャングルも発展した都市もあるとても旅行に行くには楽しめる国です。 日本との時差も1時間しかなく、日本の正午がマレーシアでは午前11時になります。マレーシアの首都「クアラルンプール」へは日本から7~8時間、全てのものが安いとは言えませんが比較すると物価は日本の1/3と観光しやすい国となって

  5. セブ島でアクテビティを満喫するならコレ!おすすめレジャー観光スポット!

    気候は1年中26℃~28℃ありとても暖かく、有名なビーチもたくさんあり海沿いにはレストランやショッピングのできるところもたくさん揃っているので何も不便なく旅を満喫できます。 価もほとんどの商品が日本より安く、セブでの移動手段として車、タクシーやチャーター(ドライバー付きレンタカー)が観光客には安心です。慣れてきたら、地元のバスやバイクのサイドカーに乗るトライシクル(バタバタ)もぜひ乗ってみてください。 どこからでもすぐに海に出られるセブでは海のアクティビティがたくさんあるということも有名です。ダイビングやシュノーケリングを

人気記事

  1. 世界の「奇習」、 ちょっと見るのも怖い風習特集
  2. aruba_1
  3. バハマのおすすめ観光スポット6選!

おすすめ記事

wakutabi通信

PAGE TOP